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果物や野菜で膵癌リスクを軽減

2005/09/28(Wed) 23:59
記事

果物や野菜を豊富に摂取していると膵癌(がん)のリスクが50%軽減することが、米カルフォ

ルニア大学サンフランシスコ校(UCSF)疫学・生物統計学教授のElizabeth A. Holly氏らの研

究で明らかになった。

(Dr赤ひげ.comより引用→
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治療内容が分かる詳しい領収書

2005/09/28(Wed) 23:59
記事

厚生労働省は06年度の診療報酬改定に関する基本方針を固めた。「患者の視点の重視」と

いった03年3月の閣議決定に沿い、治療内容が分かる詳しい領収書を発行した医療機関に

は診療報酬を加算する仕組みを新設。その一方で一定数以上の手術を実施した病院への優

遇など、現行加算のうち根拠が明確でないものは廃止する。加算をする場合でも、医療費

抑制につながるものを軸とし、医療費の総枠となる診療報酬総額を減らすことを目指す。

(毎日新聞より引用 


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がん専門薬剤師

2005/09/25(Sun) 23:22
記事

厚生労働省は23日までに、2006年度から、がんの薬物療法についての専門的な知識や技

能を持つ「がん専門薬剤師」を養成する方針を決めた。

がんの医療現場では薬物療法の重要性が高まる一方で、副作用の可能性も大きくなるた

め、薬物療法に精通した薬剤師の存在が求められている。同省は一定の実務経験がある病

院勤務の薬剤師を対象に研修と試験を行い、年間約300人を目標にがん専門薬剤師を認定

する。 (日経NET・いきいき健康より引用 )

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がん細胞だけに現れるたんぱく質を探す血液解析システム

2005/09/23(Fri) 21:59
記事

島津製作所やNTTコムウェア(東京・港、今井郁次社長)は、がん細胞だけに現れるたんぱく

質を探すための血液解析システムを開発した。血液中のたんぱく質分布をコンピューターで

表示する機能を持たせたのが特徴で、がん患者と健常者の血液成分を図を使って比較でき

る。これまで3カ月かかっていたデータ解析作業を1日に短縮できるという。

(日経NETいきいき健康より引用) 詳しくは→

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血液1滴で膵臓がんを発見できる診断法

2005/09/23(Fri) 21:51
記事

国立がんセンターは、血液1滴で膵臓(すいぞう)がんを発見できる診断法を開発した。精度

は90%以上で、従来難しかった早期がんも見つけることができる。膵臓がんは発見、治療が

難しいが、この診断法で早期発見すれば手術治療も可能となる。10月から全国規模で臨床

研究を始める予定で、14日から札幌市で始まる日本癌(がん)学会で発表する。

(日経NETいきいき健康より引用) 詳しくは→

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テレビ1週間

2005/09/23(Fri) 21:40

●9月26日(月) (NHK教育 20時30分~45分)
きょうの健康
「がんは遺伝するのか」

●9月27日(火) (NHK教育 20時30分~45分)
きょうの健康
「家族性の大腸がん」

●9月28日(水) (NHK教育 20時30分~45分)
きょうの健康
「家族性の乳がん・卵巣がん」

●9月29日(木) (NHK教育 20時30分~45分)
きょうの健康
「進まない日本の治験」

●9月30日(金) (NHK教育 20時00分~45分)
きょうの健康Q&A 
「分かってきた遺伝性のがん」

●9月30日(金) (日本テレビ 11時00分~25分)
からだ元気科
「肝臓がんに転移するがん」

*番組は予告なく変更することがあります。

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雑誌1週間

2005/09/23(Fri) 20:30

●サンデー毎日 2005.09.25 (P.130)
名医たちが受けている健康診断/生活指導に注意。オーダーメード検診

国立がんセンター予防研究部長・津金昌一郎

●サンデー毎日 2005.09.25 (P.129)
名医たちが受けている健康診断/便潜血反応検査のみ。健康6原則大切

セカンドオピニオンNPO代表・南雲吉則、大腸がん、マンモグラフィー、がん検診他

●週刊朝日 2005.09.23 (P.106)
先進医療/肝がん-内科的な療法「ラジオ波焼灼術」のメリット

武蔵野赤十字病院、愛知医科大消化器外科

●週刊朝日 2005.09.23 (P.82)
がんばらないけど、あきらめない/自分の命を自分で決められたら

鎌田實/尊厳死、延命治療、茅野市

●週刊ポスト 2005.09.23 (P.190)
国立がんセンター名誉院長が選んだ、がん「30人の名医」

海老原敏「私ががんなら、この医者に行く」、機能温存療法、全国「がんの名医」一覧、杏林大病院・呉屋朝幸、国立がんセンター中央病院・笹子三津留他

●週刊朝日 2005.09.16 (P.90)
抗がんサプリ徹底検証-「信頼度」と「逆効果」

主な抗がんサプリの作用と副作用・問題点、国立健康・栄養研究所、銀座東京クリニック・福田一典医師、アガリクス、サメ軟骨、大豆イソフラボン


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今週の雑誌

2005/09/17(Sat) 23:59

●週刊朝日 <9月16日号>
抗がんサプリ徹底検証-「信頼度」と「逆効果」

主な抗がんサプリの作用と副作用・問題点、国立健康・栄養研究所、銀座東京クリニック・福田一典医師、アガリクス、サメ軟骨、大豆イソフラボン

●週刊朝日 <9月16日号>
先進医療/早期の胃がん-内視鏡で一括切除。再発ゼロ実績の新手法

国立がんセンター中央病院、慶応大学病院

●週刊ポスト <9月16日号>
名医が診断!気になる病のQ&A/消化管出血

荒川哲男・大阪市立大教授/がん、潰瘍、カプセル内視鏡


●AERA <9月12日号>
仕事と育児の末がんに-あなたはどう考えますか?

子育て、がん、待機児童、保育園


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今週の新刊本

2005/09/17(Sat) 22:50

『 ガンを生き抜く臨床医の知恵』
伊田 二郎著/出版:文芸社

『私ががんなら、この医者に行く』
海老原 敏編著/出版:小学館

『 「ガン」から生還した僧侶 心の免疫法』
杉浦 清始著/出版:長崎出版

『検証!がんと健康食品 健康情報の見分け方』
坪野 吉孝著/出版:河出書房新社

『 ガンが病気じゃなくなったとき 死があるからこそ次のいのちは生まれ育つ、そして生きる力となり、受けつがれていく』
岩崎 順子著/出版:青海社

『 防ぐ、治す胆のう・胆管の病気 イラスト版 健康ライブラリー
税所 宏光監修/出版:講談社


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がん転移誘導たんぱく質

2005/09/10(Sat) 23:00
記事

名古屋大大学院医学系研究科の高橋雅英教授らの研究チームががん転移を誘導する

新しいたんぱく質を発見。

これにより、がんの進行を抑制させる治療薬開発の道が開ける可能性がある。

詳しくは → 

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ブナシメジ・図書室・セカンドオピニオン

2005/09/08(Thu) 22:37
記事

・ブナシメジに抗がん成分 記事はコチラ

・患者向け図書室 記事はコチラ

・セカンドオピニオン 記事はコチラ

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健康食品について

2005/09/08(Thu) 22:30
サイト

厚生労働省より、医薬品成分(シルデナフィル及び類似成分)が検出された健康食品情報

健康被害が報告されている事例のある健康食品の一覧が公開されています。→

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雑誌

2005/09/08(Thu) 22:20

●週刊朝日 <9月9日号>
驚異の昆虫パワーを研究せよ-がん細胞を殺す、がん細胞を眠らす

国立がんセンター研究所、若林敬二副所長、科学ジャーナリスト・赤池学、解剖学者・養老孟司、京都大学、藤崎憲治教授、岩手大学、鈴木幸一教授

●月刊現代 <10月1日号>
健康と病気/健康情報50のウソ・ホント-生活習慣病、ガン

痛風、ビール、コレステロール値、高血圧、肝硬変、がん、アガリクス、ヒジキ、ビタミンC、大腸ガン、大腸ポリープ、胃潰瘍、ピロリ菌、禁煙

●月刊現代 <10月1日号>
健康と病気/がんを癒す-都立駒込病院の挑戦

吉原清児/東京都立駒込病院・森武生院長、佐々木常雄副院長、腹腔鏡下手術、抗がん剤治療、イリノテカン、キャンサーボード、悪性リンパ腫他

●月刊現代 <10月1日号>
健康と病気/ようこそ奇跡の温泉へ-がん患者はなぜ岩盤浴に集うのか

青木直美/秋田県仙北郡「玉川温泉」、放射線ホルミシス、山田茂雄副支配人、脳腫瘍、東北放射線科学センター・坂本澄彦理事長他

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満腹・キャベツ・プロッコリー

2005/09/05(Mon) 21:52
記事

先日もここで食についての事を書きましたが、これについて気になる記事を見つけましたので

紹介したいと思います。

満腹になるまで食べる習慣のある男性は、がん化を抑える遺伝子の働きが弱まっている率が

高く、逆に、キャベツやブロッコリーなどを多く食べたり緑茶を多く飲む男性ではこの率が低い

ことがある大学の研究で分った様です。

しかし、これって男性限定なのでしょうか…。

詳しくはコチラ


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クロネコヤマトのブックサービス

2005/09/03(Sat) 23:00
お店

今月、クロネコヤマトのブックサービスでは、健康になる本の特集をしています。

医食同源という言葉がありますが、母が膵臓癌になって、食の大切さを改めて実感しました。

膵臓癌になると、モノが食べられなくなります。

自分で食べようと思っても、身体が受け付けないのです。

それは、本人にとっても、見ている家族にとっても、とても辛いことでした。

丸々としていた母の身体は、日に日に痩せて小さくなっていきました。

病気になって、母とよく話していた事がありました。

「食べれるって幸せな事だね。健康が1番だね。」

普通に生活している時には忘れてしまっている事が、実は1番尊いものなのですね。

是非、参考にして下さい。クロネコヤマトのブックサービス



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オリーブ油

2005/09/02(Fri) 23:00
記事

新鮮なオリーブ油に、抗炎症薬イブプロフェンと同様の鎮痛作用を持つ物質が含まれている

ことが発表されました。

即効性はありませんが、長期にわたって摂取し続けることによって、がんのリスクの低減、血

栓をできにくくするなどの効果が期待できるそうです。

詳しくはコチラの記事へ





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雑誌

2005/09/01(Thu) 23:00

AERA (8月29日号)

 余命宣告に克った人々
 
 ・「がん」からの生還者たち、その証言

  NPO「いずみの会」、医師・堀田由浩、元カネボウ常務・古島町子、NPO「ガンの患者学研

  究所」代表・川竹文夫

 ・余命宣告なんて意味がない

  帯津三敬病院名誉院長・帯津良一/余命宣告、がん治療

週刊エコノミスト (8月30日号)

 ・挙後経済/がん-最新検査機器PETって?

  所沢PET画像診断クリニック、サイクロトロン、西台クリニック

週刊朝日 (9月2日号)
 
 ・おいしい病院に教わる、退院後レシピ

  脳梗塞、肝臓病、亀田総合病院、胃・十二指腸潰瘍、がん術後、聖隷三方原病院

週刊ポスト (9月2日号)

 ・日本人が知らない「がんの常識の嘘」

  がん治療、中川恵一・東京大学助教授、放射線治療、抗がん剤治療、がん検診、PET、

  がん告知、共著「自分を生ききる」、養老孟司


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