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入院・通院・療養生活マニュアル

2006/10/29(Sun) 21:35
サイト

入院療養生活に役立つ、看護(看病)する家族が知っておきたい入院医療情報サイト。

大切な人が癌になってしまった時、大抵の人は動揺し、冷静に対処出来る人は少ないでしょう。
でも、だからこそ、冷静にこれからの事を考える場所が必要です。
同じ立場の人の経験談は、何よりも助けになるはずです。

入院・通院・療養生活マニュアルhttp://www.cancernote.or.tv/
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がん治療:粒子線治療装置の小型化へ本格研究

2006/10/29(Sun) 17:02
記事

日本原子力研究開発機構関西光科学研究所(京都府木津町)などは23日、粒子をがんに照射して治療する粒子線治療装置の小型・量産化の研究に乗り出すと発表した。同装置は国内に6カ所あるが、100メートル四方の巨大な粒子加速器が必要で、1回当たりの治療費が約300万円かかる。同研究所は「10~15年後をめどに、今のX線装置のような病室サイズにし、普及させることで患者負担を減らしたい」と話している。
(毎日新聞より引用 詳しくはコチラ)


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がん患者:世界初、学会を設立 克服した患者の体験から学び、共通項探って医療改革を

2006/10/29(Sun) 16:57
記事

がんを克服した患者の体験から学ぶ世界で初めての学会「日本ウェラー・ザン・ウェル学会」が21日、設立される。治ったがん患者の体験を免疫学などの専門家が分析し、共通項をあぶり出すのが狙い。死に直結する病という、がんの暗いイメージを変えて生活習慣病として位置づけ、患者側から現代がん医療の変革を目指す。
(毎日新聞より引用 詳しくはコチラ)


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塩野義製薬、がん疼痛治療用散剤「オキノーム散0.5%」の製造販売承認を取得

2006/10/29(Sun) 16:45
記事

がん疼痛治療用散剤「オキノーム散0.5%」(一般名:オキシコドン塩酸塩水和物)の製造販売承認取得について
(NIIKEI NETより引用 詳しくはコチラ)


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がん情報提供や治療支援、がん対策情報センターが開設

2006/10/22(Sun) 11:47
記事

全国のがん患者や医療関係者らにがんに関する情報を提供、治療や診断の支援などを行う「がん対策情報センター」(加藤抱一センター長)の開設式典が16日、同センターが設置された国立がんセンター(東京都中央区)で行われた。
(YOMIURI ONLINE科学より引用 詳しくはコチラ)

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抗がん剤1回30万円に驚き

2006/10/22(Sun) 11:36
記事

父が悪性リンパ腫(しゅ)の治療を受けていますが、抗がん剤の点滴1本だけで30万円も医療費がかかり、驚きました。(男性)
(YOMIURI ONLINE医療と介護より引用 詳しくはコチラ

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がん治療先端施設誘致検討

2006/10/22(Sun) 11:28
記事

ヘルスケアマネジメントなどを手掛けるウエルネス・フロンティア・センター(東京都、山下正幸社長)が、患部を切らずにがん治療ができる革新的な「重粒子線治療」の施設を県内に誘致する可能性を検討していることが11日、分かった。実現すれば、県民のがん治療の選択肢が増えるだけでなく、全国から集まるがん患者やその家族が滞在する健康保養型観光の推進、県内医療機関の技術向上や人材育成など期待される効果は大きい。県民や経済界の支持を得て、今後県に働き掛け、誘致活動を本格化させる方針。
(沖縄タイムス経済ニュースより引用 詳しくはコチラ)


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平成18年度がん患者団体支援機構 第一回講演会

2006/10/12(Thu) 00:27
イベント

平成18年度がん患者団体支援機構 第一回講演会
「がん情報センターの評価と改善について」

◇開催日時◇
 2006年10月15日(日) 13:30~16:00(開場13:00)

◇場所◇
東京医科歯科大学付属病院 医歯学総合研究棟I期棟2階 2講義室
(東京都文京区湯島1-5-45 Tel:03-3813-6111(代))
 アクセス:JR東京駅より中央線
 または 地下鉄丸の内線 御茶ノ水駅下車

◇参加費◇
無料 (100名)

◇プログラム◇
◎講演 (13:30~)
 - 患者が望むがん情報センター ー
 「がん情報センターの評価と改善について」 
 講師:医療ジャーナリスト 埴岡 健一氏

◎参加者によるディスカッション (14:30~)
 
◇申し込み方法・お問合せ◇
下記までFAXかメールでお申込みください。
10月13日(金)締切

FAX:0848-24-2423
mailto:shienkikou2006@yahoo.co.jp

※詳細は主催のNPOがん患者団体支援機構のホームページご覧ください。
http://www.canps.net/modules/news/article.php?storyid=53

◇主催◇
NPOがん患者団体支援機構 
http://www.canps.net/


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在宅緩和ケアこころのケアボランティア養成研修

2006/10/12(Thu) 00:26
イベント

2006度NPOピュア
『在宅緩和ケアこころのケアボランティア養成研修』

◇日時◇
10月14日(土)~11月25日(土)13時~16時
1回目10時~12時あり/5回目のみ19日(日)

◇会場◇
千葉大学大学院総合校舎E棟4階公共研究センター内教室

◇目的◇
在宅で療養しているがん患者や家族に対して、こころのケアを支援するボランティアの育成と確保が必要になっています。そこで、がん患者の身体的、精神的苦痛などを十分に理解するとともに、がん患者や家族への接し方などの知識の習得を図る。

◇募集内容◇
在宅療養をしている患者・家族・そして遺族を支援するボランティアとして活動する方を募っています。

◇申し込み/詳細◇
NPO法人千葉・在宅ケア市民ネットワークピュア事務局
TEL:070-5554-3734  http://www.npo-pure.npo-jp.net/


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帯津医師を迎えてがん講演会

2006/10/12(Thu) 00:25
イベント

帯津医師を迎えてがん講演会
『新しいガン治療ー本当に患者が納得できるガン治療とは何か』

◇日時◇
10月14日(土)13時30分~6時30分

◇会場◇
TKP東京駅会議室(東京都中央区)

◇内容◇
『中西医結合医学、漢方医学、ホリスティック医学…立証本位医療(EBM)から人間本位医療(HMB)への最新情報』

「いのちの可能性を生かすホリスティック医療の時代」
帯津良一(帯津三敬病院名誉院長)

「セカンドオピニオン専門医によるガン医療のアドバイス」
三好立(キャンサーフリートピア代表医師)

◇主催◇
国際癌病康復協会

◇お申込み・お問合せ先◇
漢方健康ネットワーク
〒106-0032
東京都港区六本木7-17-28 六本木フリーウェイビル3F
Tel: 03-5785-2279 Fax: 03-5785-2224
e-mail: info@kenko-network.jp

詳細はこちらをご覧下さい。
http://www.kenko-network.jp/


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静岡の病院、12月から相談コーナー

2006/10/12(Thu) 00:13
記事

静岡県長泉町の静岡県立静岡がんセンター(山口健総長)は、ホームページ上でがん治療の悩みや疑問についての無料相談を受け付ける「WEB版がんよろず相談」を12月にも開設する。

同センターは2002年9月の開院と同時に、専任の医療ソーシャルワーカーによる「がんよろず相談」を開設した。面談と電話で患者の悩みを聞き、個別の事情に応じた解決法をアドバイスするもので、年間相談件数は1万件を超える。
(YOMIURI ONLINEより引用 詳しくはコチラ)

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平成18年度がん患者団体支援機構 第一回講演会 「がん情報センターの評価と改善について」

2006/10/08(Sun) 17:11
記事

◇開催日時◇
 2006年10月15日(日) 13:30~16:00(開場13:00)

◇場所◇
東京医科歯科大学付属病院 医歯学総合研究棟I期棟2階 2講義室
(東京都文京区湯島1-5-45 Tel:03-3813-6111(代))
 アクセス:JR東京駅より中央線
 または 地下鉄丸の内線 御茶ノ水駅下車

◇参加費◇
無料 (100名)

◇プログラム◇
◎講演 (13:30~)
 - 患者が望むがん情報センター ー
 「がん情報センターの評価と改善について」 
 講師:医療ジャーナリスト 埴岡 健一氏

◎参加者によるディスカッション (14:30~)
 
◇申し込み方法・お問合せ◇
下記までFAXかメールでお申込みください。
10月13日(金)締切

FAX:0848-24-2423
mailto:shienkikou2006@yahoo.co.jp

※詳細は主催のNPOがん患者団体支援機構のホームページご覧ください。
http://www.canps.net/modules/news/article.php?storyid=53

◇主催◇
NPOがん患者団体支援機構 
http://www.canps.net/


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一般講演会 独立行政法人 放射線医学総合研究所 『先進画像診断と重粒子線がん治療』

2006/10/08(Sun) 17:08
イベント

放医研のもつ最先端の画像診断装置をもとに進められている分子イメージング研究についてご紹介するとともに、人に優しい治療として脚光を浴び、既に2,700症例の治療を終了した重粒子線がん治療について、装置のしくみと実際の治療の両面から解り易くご説明いたします。

◇日時◇
2006年10月13日 (金) 13:30~17:00

◇会場◇
仙台国際センター
(駅より徒歩30分・市バス / 国際センター前下車1分)

◇参加料◇
無料・定員500名 (ただし事前のお申込みをお願いします)

◇主催◇
独立行政法人 放射線医学総合研究所

◇申込み◇
放射線医学総合研究所 広報室 Tel : 043-206-3026
FAX : 043-206-4062 E-Mail : kouen@nirs.go.jp

◇主なプログラム◇
◎「放射線防護の考え方」
  島田 義也(放射線防護研究センター)
◎「先進画像診断技術 / 分子イメージング研究の可能性」
  菅野 巌(分子イメージング研究センター長)
◎「重粒子線がん治療装置 : HIMACの普及に向けた取組み」
  金井 達明(重粒子医科学センター物理工学部長)
◎「切らずに治す重粒子線がん治療」
  鎌田 正(重粒子医科学センター病院 治療課長)


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長崎大「重粒子線治療」探る 費用など課題

2006/10/08(Sun) 16:59
記事

長崎大(齋藤寛学長)が、患部を切らずにがん治療できる革新的な「重粒子線治療」の施設建設の可能性を検討していることが一日分かった。実現すれば体力、抵抗力が低下している高齢のがん患者に朗報となるほか、新たな医療産業の創出で地域振興にもつながりそうだ。
(長崎新聞より引用 詳しくはコチラ)


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新薬の審査期間半分に…厚労省が承認手続き効率化へ

2006/10/08(Sun) 16:50
記事

新薬の承認を迅速化するため、厚生労働省は、承認手続きを効率的に行うための指針の策定など、審査体制を抜本的に改革する方針を決めた。

こうした業務を専門に行う「承認審査等推進室」を1日付で新設、海外で行われた臨床試験のデータを利用する仕組みの導入も進め、現在は約2年かかる審査期間を米国並みの約1年に短縮することを目指す。
(YOMIURI ONLINEより引用 詳しくはコチラ)


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がん情報センター10月1日開設 患者や拠点病院を支援

2006/10/08(Sun) 16:36
記事

がんに関する情報を患者や家族らに提供し、地域の拠点病院への支援も行う「がん対策情報センター」が10月1日、国立がんセンター(東京都中央区)に開設される。

「どんな治療法があり、どこで受けられるのかなどを知りたい」という患者側からの要望もあり、国が進めるがん対策に基づいて設置、情報発信の中核拠点となる。
(さきがけon The Webより引用 詳しくはコチラ)


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世界標準の抗がん剤を個人輸入する方法と値段

2006/10/08(Sun) 16:06
記事

「治療法はもうありません」――。医師にそう宣告されたがん患者が最後にすがるのが未承認抗がん剤の個人輸入だ。
「余命3カ月と診断された60歳の末期の肺がん患者が、ある未承認抗がん剤を使ったところ、2カ月でがん細胞が縮小し、4年経った今でも元気に働いています」
 こう言うのは首都圏のある開業医だ。主に代替医療を利用したがん治療を行っているこの病院では、患者向けにがんに関する海外の最新治療や世界標準の抗がん剤情報を紹介している。それをもとに会員が個人の責任で未承認抗がん剤を輸入、延命に成功したケースがいくつかあるという。
 未承認抗がん剤の個人輸入というとなにやら怪しげだが、法律に触れることはないのか?
「麻薬や向精神薬はダメですが、海外医薬品は患者本人が使用するのを目的に、1カ月分なら医師の処方箋なしで輸入できます。2カ月分以上でも医師の処方箋と、販売や譲渡しないことを証明する薬監証明を地方厚生局(全国に3カ所)で取っていただければ結構です」(厚生労働省医薬食品局監視指導麻薬対策課)
(ゲンダイネットより引用 詳しくはコチラ)


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武田薬品、700億円投じ中央研究所

2006/10/08(Sun) 15:37
記事

武田薬品工業は6日、700億円前後を投じ中央研究所を新設する方針を固めた。約1000人の研究者が所属する業界最大の国内研究拠点となる。2010年度末までに稼働させ、がんやアルツハイマー病の治療薬など今後の有望分野の研究を加速する。武田の研究開発費は世界最大手、米ファイザーの5分の1程度だが、研究体制の再構築による効率的な新薬開発で対抗していく。
(NIKKEI NET いきいき健康より 詳しくはコチラ)


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膵がん、血液で早期診断へ 1滴で精度90%以上

2006/10/08(Sun) 15:30
記事

国立がんセンター研究所化学療法部(東京都)の山田哲司部長と本田一文室長のグループが、患者から採った1滴の血液で、膵(すい)がんの有無を診断する方法を開発した。膵がんの有効な早期診断法はなかったが、90%以上の精度で見つけることができるという。山田部長が主任研究員を務める厚生労働省研究班として今年度、国内6施設で協力し、より精度を上げる技術開発にかかる。3年後をめどに人間ドックなどでの応用をめざす。
(asahi.comより引用 詳しくはコチラ)


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