スポンサーサイト

--/--/--(--) --:--
スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Page up▲

東京タワー オカンとボクと、時々、オトン

2007/03/31(Sat) 10:44
映画

母と子、父と子、愛と友情、青春の屈託…。
あなたにどこか似ている普通の人へ。
陰影、やさしさ、想いの深さを余さずくみとる、血の通った物語
東京タワー公式サイトより)

リリー・フランキーさんの同名小説

東京タワー オカンとボクと、時々、オトン

がついに映画化です。


東京タワー


スポンサーサイト

trackBack(0) | Comments(0)

Page up▲

がん医療シンポジウム

2007/03/29(Thu) 23:57
イベント

がん医療シンポジウム
「欧米のがん治療標準薬は日本で本当に使えないの?」

◇日時◇2007年4月8日(日) 13:30~16:45(受付13:00~13:30)

◇会場◇東京ウィメンズプラザ・ホール

◇プログラム◇
◎基調講演:
 国立がんセンター中央病院通院治療センター医長 藤原 康弘 氏
◎パネルディスカッション
 「抗がん剤医療を取り巻く種々の問題」
 ~専門職不足・未承認薬・適応症・施設間格差の問題など~

◇参加費◇1,000円
*キャンサーネットジャパン会員は参加費無料です。
*懇親会参加費は、プラス3,000円となります。
*乳コ講スタンプ対象イベントです(1ポイント)

◇申し込み方法◇
氏名、連絡先(メール・電話・FAX・住所のいずれか)、懇親会参加希望の有無を明記の上下記の優先順位で申し込みください。
1. メール:seminar@cancernet.jp
2. Fax:03-5684-1926
3. 往復はがき:〒113-0034
       東京都文京区湯島2-5-5 アルモニー御茶ノ水302号
       キャンサーネットジャパン事務局

詳細、チラシのダウンロードはこちらから
http://www.cancernet.jp/event_detail.php?id=13


テーマ:
ジャンル: 心と身体

trackBack(0) | Comments(0)

Page up▲

市民公開講座

2007/03/29(Thu) 23:51
イベント

市民公開講座
「その時あなたはどうする、がんで手術と言われたら」

◇日時◇4月14日(土) 13:00~15:30

◇会場◇松下IPMホール

◇プログラム◇
◎基調講演:「がんの外科治療の現状」
 北島政樹(慶應義塾大学外科学教授)
◎講演 1:「がんの手術を受けた外科医からの提言」
 永末直文(元島根大学医学部長)
◎講演 2:「患者さんが納得して手術を受けるために」
 山口育子(NPO法人 ささえあい医療人権センターCOML事務局長)
◎講演 3:「がんの手術を受けた患者さんからの提言」
◎ディスカッション(質疑応答含む)

◇参加費◇無料
参加予定者:約800名/応募多数の場合は先着順

詳細はこちらから
http://www2.convention.co.jp/jss2007/j/shimin/index.html


テーマ:
ジャンル: 心と身体

trackBack(0) | Comments(0)

Page up▲

雑誌情報

2007/03/25(Sun) 20:54

文藝春秋 2007.04.01 (P.312)
新がん50人の勇気-企業人たちの闘い

柳田邦男/聖ヨハネ会桜町病院、ホスピス、山崎章郎医師、王子製紙・河毛二郎元社長、横河電機・美川英二元社長、CSK創業者・大川功他

テーマ:
ジャンル: 心と身体

trackBack(0) | Comments(0)

Page up▲

北大など、イノシトールとリン酸の結合で抗がん作用確認

2007/03/25(Sun) 20:45
記事

北大農学部の原博、松井博和両教授、砂糖製造の北海道糖業(東京)の石川弘研究員らの研究グループは、野菜などに含まれるビタミンの一種、イノシトールとリン酸が結合した物質に抗がん作用があることを確認した。人の大腸がん組織を取り出して投与したところ、増殖の進行が抑えられたという。今後、臨床試験で効果を実証し、健康食品をはじめ医薬品などへの応用をめざす。
(2007.3.17日経新聞より引用 詳しくはコチラ

テーマ:
ジャンル: 心と身体

trackBack(0) | Comments(0)

Page up▲

春のお彼岸

2007/03/25(Sun) 20:36
母恋日記

21日、春分の日は、久々にカレンダー通りに休めました。
お彼岸ということもあり、ぼた餅を母の墓前に供えてきました。

あらためて、ここにお墓を建てて良かったと思います。
前にも書いたとおり、母のお墓は建物の中にあります。
外のお墓の方が景色も良いし、空気も綺麗だし、自然に還れていいと思いますが、冬でもお参りできる室内もなかなか良いです。
特に、ここ札幌では3月でも雪があるので、春のお彼岸は大変なのです。足を運ぶ機会が自然に多くなるわけです。
休憩できる場所もあるし、お彼岸のみですが、花も売っています。
私にとっては至れり尽くせりのところなのですが、中にはそれを当たり前の様に思い、無神経な注文をする方もいるようです。

以前、休憩所にはポットにお茶が入っており、そこで自由にお茶が飲めたのですが、これに何かとイチャモンをつける方がいた様で、結局そのサービスは無くなりました。
お墓参りに行って、ゆっくりお茶が飲める事自体ありがたい事なのに、それにとやかく言うなんて、どういう神経をしているのか…。
他にも色々あったようで、この霊園を開設したお坊さんも、色々したいがやっていいものかどうか…と悩んでいらっしゃいました。

もっと謙虚にいきたいものですね。

テーマ: 日記
ジャンル: 日記

trackBack(0) | Comments(3)

Page up▲

市民のためのがん治療の会

2007/03/24(Sat) 02:10
イベント

市民のためのがん治療の会

◇日時◇4月21日(土)13時00分~16時30分

◇会場◇山形テルサ
〒990-0828 山形市双葉町1-2-3
TEL:023-646-6677 FAX:023-647-0123
http://www.yamagataterrsa.or.jp/access/index.html

◇内容◇
「がんと放射線治療のお話」
山形大学医学部放射線腫瘍学分野教授  根本 建二

「めざましい進歩をとげている最先端の放射線治療」
山形大学医学部放射線腫瘍学分野助教授  和田 仁

「重粒子線治療とは:治療の仕組みと実際の治療効果について」
放射線医学総合研究所研究員  野宮 琢磨

◇定員◇200名(申込順受付)

◇参加方法◇
参加費は無料ですが、事前の申し込みが必要です。
住所、氏名、電話FAX番号、E-mailアドレスをご記入の上、FAX、E-
mai又は往復葉書にてお申し込みください。
※できるだけインタネットをご利用ください。
※電話でのお申し込みはご遠慮ください。

E-mai:com-sympo@mail.partir.co.jp
FAX:042-573-5060
往復葉書:〒185-0034国分寺市光町2-14-85(有)パルティール
     「市民のためのがん治療の会」 山形講演会係

◇お問い合わせ◇
「市民のためのがん治療の会」
〒186-0003 東京都国立市富士見台1-28-1-33-303
會田方FAX:042-572-2564

詳細はこちらから
http://www.com-info.org/kouenkai/20070421/20070421.htm


テーマ:
ジャンル: 心と身体

trackBack(1) | Comments(0)

Page up▲

DNA修復 助ける酵素

2007/03/18(Sun) 21:48
記事

放射線などで切断、欠損したDNAの初期段階の修復に重要な役割を果たす酵素を、京都大医学研究科の武田俊一教授、園田英一朗助教授らのグループが確認した。がん治療の効率化につながる知見という。米科学誌「モレキュラーセル」で10日、発表した。
(2007.3.10 京都新聞より引用 詳しくはコチラ)

trackBack(0) | Comments(0)

Page up▲

宇部市・セントヒル病院 高精度検診・放射線施設を開設 がん治療 最先端に

2007/03/18(Sun) 16:35
記事

宇部市の医療法人「聖比留会」(高木康光理事長)は5日、同市西岐波のセントヒル病院に、高精度のがん検診と放射線治療をする「セムイがん検診・放射線治療サイト」を開設し、診療を始める。山口大医学部付属病院と連携して、最先端のがん治療に乗り出す。
(2007.3.4 西日本新聞より引用 詳しくはコチラ)

テーマ:
ジャンル: 心と身体

trackBack(0) | Comments(0)

Page up▲

「笑い」でもっと健康に 1日5回「わっはっは」

2007/03/18(Sun) 16:31
記事

何かとストレスが多い働き盛り世代。最近、大きな声で「ワ・ハ・ハ」と笑った記憶がないという人も多いのでは? 実は笑いには、ストレスを緩和するとともに、NK(ナチュラルキラー)細胞の働きを活性化させ、免疫力を高める作用があるのだ。ほかに、血糖値の低下、血液中の中性脂肪の減少などさまざまな健康効果があり、話題のメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)対策にもなる。最近、心の底から笑ったことがないというあなた。思いっきり笑って、健康な体づくりに役立てみては?
(2007.3.3 サンスポより引用 詳しくはコチラ)

テーマ:
ジャンル: 心と身体

trackBack(0) | Comments(0)

Page up▲

医療サービス内容、広告で詳しく紹介

2007/03/18(Sun) 16:25
記事

厚生労働省の検討会は2日、医療広告の規制を大幅に緩和する医療広告指針をまとめた。

これまで医療機関の名前や診療科などの限られた内容以外の広告は原則として禁止されていたが、今後は、医療サービスの内容や診療方針を詳しく紹介できるようになる。指針は4月から施行される。
(2007.3.3 読売新聞より引用 詳しくはコチラ)

trackBack(0) | Comments(0)

Page up▲

書き出すことが癌(がん)患者を癒す

2007/03/18(Sun) 16:20
記事

癌(がん)の診断を受けた人の多くは、サポート団体、心理療法、抗うつ薬などに頼って疾患のもたらす恐怖や困難と闘っているが、紙とペンを用いて心の奥深く存在する思考や感情を書き出すことが、精神と身体の両面に多大な向上をもたらすという。この方法は「筆記表出」または「日記療法」と呼ばれ、徐々に広まりつつある治療法である。
(2007.3.1 いきいき健康ネットより引用 詳しくはコチラ)

trackBack(0) | Comments(0)

Page up▲

三回忌

2007/03/05(Mon) 23:25
母恋日記

3月5日は母の命日です。

4日に三回忌を近親者のみで行いました。
あの日から2年経ったのですね。
今でも母が家に居ない事が、不思議でなりません。
豪華客船で世界一周の旅にでも行っている様な気がします。(そんな贅沢させてあげたかったなぁ)
すごく、会いたいです。

ところで、今回の法要をするにあたって、色々とありました。
母の事がきっかけで、あるお寺さんの檀家になったのですが、1月の末にそのお寺さんに法要の事を頼んだところ、「今からでは彼岸などもあるので、いっぱいで無理です。」と、言われたのです。
母の葬儀も、その他の法要も、全て、今までそこでやって貰っていたので、びっくりしました。
仕方ないので、「では、他で頼んでみます。」と、言うと、「他も同じだと思いますよ。」と、そっけない対応。ちょっとムッとしました。
どうやら向こうから送付してくる年会費(みたいなもの)の振込み用紙を無視して、払っていなかったからのようです。(ハッキリそう言われたわけではありませんが…)
まさに、地獄の沙汰も金次第なのですね。
私も父も、この振込用紙は、てっきり寄付金のようなものだと安易に考えていたのでしたが、払わなければならないものだったようです。
こっちは今回初めてなわけですから、それならそうときちんと言ってくれればいいのに。
しかもその後、そのお寺から、「3月10に彼岸の法要に伺います。」という一方的な封書が届きました。
何で、彼岸に来れるのに、三回忌が無理なんでしょうか?
ある方に頼んで他のお寺に法要をして貰う事ができたので良かったですが、何だかバカにされているようで腹が立ちました。
結局、そのお寺の檀家はやめる事にしました。

テーマ: 日記
ジャンル: 日記

trackBack(0) | Comments(4)

Page up▲

膵臓・スキルス胃がんの治療に手がかり…東大など

2007/03/04(Sun) 05:09
記事

抗がん剤を入れた極小カプセルとがんの血管形成を妨げる薬の併用が、難治性の膵臓(すいぞう)がんやスキルス胃がんの治療に有効であることを、東京大と大阪市立大が動物実験で突き止めた。
(2007.2.23 読売新聞より引用 詳しくはコチラ)

テーマ:
ジャンル: 心と身体

trackBack(0) | Comments(0)

Page up▲

がん細胞の「弱点」攻撃 染色体の「欠け」利用 金大がん研 新治療法を考案

2007/03/04(Sun) 05:06
記事

金大がん研究所分子標的がん医療研究開発センターの川上和之助教授(腫瘍(しゅよう)制御)らが、がん細胞によくみられる染色体の「欠け」を弱点ととらえ、そこを集中的に攻撃する新しいがん治療法を発明し、特許を出願した。既存の抗がん剤治療に組み合わせれば、がん抑制効果が飛躍的に高まり、薬の使用量が少なくてすむため、副作用も軽減できる。がん患者個人の遺伝子に合わせたオーダーメード治療の実現に向け、大きな一歩と期待される。
(2007.2.21 北國新聞HPより引用 詳しくはコチラ)

テーマ:
ジャンル: 心と身体

trackBack(0) | Comments(0)

Page up▲

手術後のがん再発、ワクチンで防げ 大学病院など

2007/03/04(Sun) 04:55
記事

全国13の大学病院やがん専門病院などが、がんを攻撃する免疫細胞を活性化させる「がんワクチン」の臨床研究ネットワークを作った。一部で患者への接種も始まった。対象とするがんは膵臓(すいぞう)や食道、肝臓、胃、肺、膀胱(ぼうこう)など多岐にわたる。安全性を確かめた後、手術後の再発を予防する目的で接種。数年後の実用化をめざす。がんワクチンはこれまでいくつかの大学病院で個別に臨床研究されてきたが、これほど規模が大きく、組織だった研究は初めて。
(2007.2.6 asahi.comより引用 詳しくはコチラ)

テーマ:
ジャンル: 心と身体

trackBack(0) | Comments(0)

Page up▲

塩野義製薬、がん疼痛治療用散剤「オキノーム散0.5%」を発売

2007/03/04(Sun) 04:38
記事

がん疼痛治療用散剤 
「オキノーム散0.5%」(一般名:オキシコドン塩酸塩水和物)
新発売のお知らせ
(NIKKEI NETより引用 詳しくはコチラ)

テーマ:
ジャンル: 心と身体

trackBack(1) | Comments(0)

Page up▲

痛みの相談室

2007/03/04(Sun) 04:14
サイト

痛みの緩和について考えるJPAPのHPで、がん患者さんやそのご家族が抱える痛みの相談を受け付ける「痛みの相談室」を開設しました。

JPAPホームページ ⇒ http://www.jpap.jp/gen/

テーマ:
ジャンル: 心と身体

trackBack(0) | Comments(0)

Page up▲

大塚製薬、米国でがん鎮痛剤の開発・販売権を獲得

2007/03/04(Sun) 03:49
記事

大塚製薬(東京・千代田、樋口達夫社長)は14日、英系製薬GWファーマシューティカルズ(GW社)からがんの痛み止め薬「サティベックス」の米国での開発、販売権を取得したと発表した。大塚製薬はGW社に契約一時金、開発の段階に応じた成功報酬、売上高に応じたロイヤリティーを支払う。年内をメドに第2―3相の臨床試験(治験)を始める。
(2007年2月15日 日経産業新聞より引用 詳しくはコチラ)

テーマ: 医療・病気・治療
ジャンル: 心と身体

trackBack(0) | Comments(0)

Page up▲

Designed by mi104c.
Copyright © 2007 がんばる本舗@ブログ支店, all rights reserved.
Calendar
02 | 2007/03 | 04

sun

mon

tue

wed

thu

fri

sat

- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

Page up▲

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。