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島津製作所 がん転移関連タンパク質発見

2007/04/29(Sun) 23:36
記事

島津製作所は23日、実験動物中央研究所(神奈川県川崎市)と共同で、がん転移の解明につながる9種のタンパク質を発見したと発表した。
(2007.4.24 FujiSankei Business i. より引用 詳しくはコチラ)


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島大病院に腫瘍センター開設

2007/04/29(Sun) 23:26
記事

出雲市塩冶町の島根大医学部付属病院に、がん医療を専門にする腫瘍(しゅよう)センターが開設され十七日、小林祥泰病院長と石倉浩人センター長が看板を掲げ、医療体制の充実に向け新たなスタートを切った。各診療科の連携強化でがん医療に取り組む一方、専門医や薬剤師、看護師などの養成を進め、中核的な医療機関として役割を果たす。
(2007.4.18 山陰中央新報より引用 詳しくはコチラ)



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TV番組情報

2007/04/29(Sun) 23:19
テレビ

5月1日(火)03:30~03:45 / NHK衛星第二 / NHK BS2
きょうの健康
「ほうっておけない・すい臓の病気(3)すい臓がんの治療」



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雑誌情報

2007/04/29(Sun) 23:17

サンデー毎日 2007.04.29 (P.142)
「がん3大療法はここまで進んだ」緩和ケア編-モルヒネがん初期投与

抗がん剤治療、モルヒネ、がん対策基本法、WHO、武田文和・埼玉医科大客員教授、中川恵一・東大医学部附属病院助教授、要町病院・吉澤明孝他



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雑誌情報

2007/04/22(Sun) 18:49

AERA 2007.04.16 (P.29)
あなたの近くのがん拠点病院-実力探る数値の読み解き方<西日本編>

ひと目でわかるがん拠点病院一覧、がん患者、厚生労働省、島根大学医学部附属病院、標準治療、チーム医療、5年生存率、院内がん登録、専門医他

AERA 2007.04.16 (P.36)
もっと知りたい相談したい-患者・家族アンケート

がん患者、がん拠点病院、がん対策基本法、市民のためのがん治療の会、治療成績

週刊エコノミスト 2007.04.17 (P.103)
大人の悠遊/体と心-がん、それは突然に

医療ジャーナリスト・岩石隆光/がん、日本対がん協会理事・関原健夫

読売ウィークリー 2007.04.22 (P.12)
がん新常識第3弾、患者が変える「がん医療」

癌と共に生きる会・佐藤均、佐藤愛子、垣添忠生・国立がんセンター名誉総長、島根県松江市立病院・ハートフルサロン松江、あけぼの会他

文藝春秋 2007.05.01 (P.328)
新・がん50人の勇気-乙羽信子から本田美奈子まで

柳田邦男/乙羽信子、杉村春子、本田美奈子、進藤兼人監督、映画「午後の遺言状」、急性骨髄性白血病、ビーエムアイ社・高杉敬二、肝臓がん他


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「がん相談支援センター」開所 心強い専門窓口

2007/04/22(Sun) 18:39
記事

米子医療センター(鳥取県米子市車尾四丁目、浜副隆一院長)が「がん相談支援センター」を開設し、開所記念式が十二日行われた。県西部地区のがん診療の拠点として、患者らの相談に広く対応するなど、適切な情報提供を目指す。
('07.4.14 日本海新聞より引用 詳しくはコチラ)


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道立江差病院 抗がん剤点滴の専用室 広い部屋に看護師常勤

2007/04/22(Sun) 18:35
記事

道立江差病院は、通院のがん患者が快適な環境で抗がん剤の点滴を受けられる専用治療室「外来化学療法室」を一日に開設した。近年は日常生活を送りながら治療を続けるがん患者が増えており、患者の負担を軽減するのが狙いだ。
('07.4.12 北海道新聞より引用 詳しくはコチラ)



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病院飛びだし「がんサロン」開設

2007/04/22(Sun) 18:31
記事

がん患者や家族が悩みを語り合うサロン「ほっとサロン浜田」が十一日、浜田市黒川町の石見公民館で開かれた。市内の病院であるサロンは月一回。「もっと思いや悩みを語り合いたい」と病院の外へ出た。同じ病に苦しみ、闘い、希望の灯をともす同士たちが毎週、寄り添い、心を通わせている。
('07.4.12 山陰中央新報より引用 詳しくはコチラ)


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日本臨床腫瘍学会第1回市民公開講座「がん薬物療法の今」

2007/04/15(Sun) 14:25
イベント

日本臨床腫瘍学会第1回市民公開講座「がん薬物療法の今」

がんの体験者、がん医療の最前線で活躍する専門医や薬剤師、看護師ら専門職の方々を招き、治療に関する最新トピックスや病気との付き合い方を患者さんの声を交えながら紹介します。

◇日時◇2007年4月22日(日) 午後1時~午後4時

◇会場◇
東京ビッグサイト国際会議場  東京都江東区有明3-21-1
りんかい線国際展示場駅徒歩7分
ゆりかもめ国際展示場正門徒歩3分

◇定員◇800名 入場無料 ※定員になり次第締め切り

◇プログラム◇

◎第1部講演「市民の声、患者の声~アンケートの結果から~」
 畠清彦氏(癌研有明病院化学療法科・血液腫瘍科部長)

◎第2部講演「がん薬物療法の効果と副作用~最新トピックス~」
 西條長宏氏(国立がんセンター東病院副院長 日本臨床腫瘍学会理事長)

◎パネルディスカッション「これからのがん医療に期待するもの」
パネリスト:横山雅大氏(癌研有明病院化学療法科・血液腫瘍科)
      滝口裕一氏(千葉大学医学部呼吸器内科)
      塩川 満氏(聖路加国際病院薬剤部)
      本山清美氏(静岡がんセンター看護部)
      仁科亜季子氏(女優)
      上野 創氏(朝日新聞記者)

◇応募方法◇
郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号を書き、ハガキかFAXで。
定員になり次第締め切り。
◎〒104-0031 東京都中央区京橋2-8-8 新京橋ビル6F
       シータイム内「公開講座」係
◎FAX 03-5159-0288(係名明記)
◎インターネットでも申込可能 http://www.asahi.com/e-post

詳細はこちらから
http://www.asahi.com/event/TKY200703220139.html


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雑誌情報

2007/04/15(Sun) 14:24

週刊ダイヤモンド 2007.04.07 (P.39)
医療関係者が選んだ3大病(ガン)別「病院ランキング」

国立がんセンター中央病院、癌研有明病院、愛知県がんセンター中央病院

AERA 2007.04.09 (P.31)
あなたの近くのがん拠点病院-全国徹底アンケート<東日本編>

ひと目でわかるがん拠点病院一覧、がん患者、厚生労働省、がん対策基本法、がん診療連携拠点病院、国立がんセンター、標準治療、緩和ケア、QOL他

サンデー毎日 2007.04.15 (P.198)
「がん3大療法はここまで進んだ」-外科手術編

宇山一朗医師、北島政樹・慶應大学教授、ソフトバンク・王監督、腹腔鏡手術、日本内視鏡外科学会、東京都立駒込病院、定位放射線治療、肺がん他

月刊現代 2007.05.01 (P.150)
名医が選ぶ「最高の名医+治る病院41」<がん・首都圏編>

吉原清児/がんに強い首都圏41病院と名医、がん対策基本法、放射線医学総合研究所、重粒子線治療、平尾泰男・東大名誉教授、前立腺がん、辻比呂志

月刊現代 2007.05.01 (P.153)
名医が選ぶ「最高の名医+治る病院41」<がん・首都圏編>(2)

ホルモン療法、肺がん、体幹部定位照射、癌研有明病院、国立がんセンター中央病院、後藤田卓志医長、ITナイフ、高山忠利・日大板橋病院教授

月刊現代 2007.05.01 (P.160)
名医が選ぶ「最高の名医+治る病院41」<がん・首都圏編>(3)

内視鏡的切除術、人工肛門、都立駒込病院、マイルズ手術、幕内雅敏・東大病院教授、肝臓がん、がんの3大治療法一覧表、C型肝炎他


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がん予防成分をアブラナ科野菜に作らせる新規遺伝子を発見

2007/04/15(Sun) 14:12
記事

ブロッコリー、キャベツ、大根、わさび、カラシナなどのアブラナ科野菜は、すりおろしたりかんだりすると辛味成分が生まれます。この辛味成分は、「カラシ油配糖体(グルコシノレート)」が変化した物質で、発がん物質を解毒する酵素の働きを高める“がん予防成分”です。このがん予防成分を、必要な量だけ作らせることが出来れば、食べながらがん予防ができる野菜で食卓が賑わうことになります。
(2007.4.10 理化学研究所より引用 詳しくコチラ)


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がん細胞の中で酵素の働く場所を確認・東大、抗がん剤開発に道

2007/04/15(Sun) 14:02
記事

東京大学の研究グループは、がん細胞が生きたままの状態で、がんの増殖を進める酵素が細胞内で働く場所を確認できる技術を開発した。蛍光たんぱくを使い、その場所を光らせる。酵素の働きを阻害する新タイプの抗がん剤の開発に役立つ可能性がある。
(2007.4.9 日経産業新聞より引用 詳しくはコチラ)


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「がん―医と心を考える」公開セミナー

2007/04/04(Wed) 19:18
イベント

2007年第1回「がん―医と心を考える」公開セミナー

変化するがん医療に対して、どう患者は向き合っていくか
~がん患者さんと医療者のより良いパートナーシップのために~

◇日時◇
4月17日(火) 14:00~17:00 (13:30開場)

◇会場◇
日本IBM本社内1F オーディトリアム
〒106-8711 東京都港区六本木3-2-12

◇参加方法◇【申込締切】2007年4月6日(金)
参加申込用紙を記入のうえ、FAXまたは郵送にてお申込みください。
抽選で100名様に、開催1週間前に参加証をお送りします。
参加費無料

〒106-8711 東京都港区六本木3-2-12 日本IBM本社内
株式会社エルー・ビー・エス『がんー医と心を考える会』事務局宛
TEL:03-5563-4267 FAX:03-5563-4886

詳細、申し込みはこちらから
http://www.lbs.co.jp/jp/service/200704seminar.pdf


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雑誌情報

2007/04/01(Sun) 13:01

文藝春秋 2007.04.01 (P.312)
新がん50人の勇気-企業人たちの闘い

柳田邦男/聖ヨハネ会桜町病院、ホスピス、山崎章郎医師、王子製紙・河毛二郎元社長、横河電機・美川英二元社長、CSK創業者・大川功他


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ホスピス進める会…自分らしい最期へ選択肢

2007/04/01(Sun) 12:25
記事

「不治の病を告知されたとき、あなたはどうしますか」。そう問いかけながら続く市民団体の活動が今秋、12年目を迎えます。

 堺市南区の泉北ニュータウンの住民らでつくる「泉北ホスピスを進める会ウイル」。末期がん患者らが残された時間をよりよく過ごせるよう、痛みや不安を和らげるケア、ホスピスの普及に動いているのです。

 「苦痛で顔をゆがめながら逝くのではなく、穏やかに自分らしく臨終を迎える選択肢があることを知ってもらいたいのです」。代表の川辺宣子さん(63)は、そう呼びかけます。
(2007.3.25 読売新聞より引用 詳しくはコチラ


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