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雑誌情報

2008/03/30(Sun) 03:05

女性自身   2008.04.01 (P.79)
病院/前向きな人ほど生存率が高い<がん>とのつきあい方について

川嶋朗・東京女子医大准教授/がん
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哲学外来

2008/03/30(Sun) 02:58
記事

2008.3.23 読売新聞より引用

大切なのは、患者が「医師が自分に向き合ってくれている」と感じて、安心できること。そんな考え方を基本に、がんをテーマに患者と人生を語り合うのが「哲学外来」のポイントらしい。樋野教授は、「人間誰しも、自分の存在に意味を感じられれば、たとえ病気を抱えていても残された人生を前向きにとらえられる。今の時代、こんな“おせっかい”が必要だ」と話す。


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主治医の言葉に救われる

2008/03/30(Sun) 02:54
記事

2008.3.20 産経ニュースより引用

医療の手段として、手術や薬はもちろん必要です。しかし、患者やその家族にとっては、「言葉の治療」というものがあるのだなあ、と痛感します。


テーマ: 医療・病気・治療
ジャンル: 心と身体

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2008/03/23(Sun) 00:42
警報

2008.3.13 毎日新聞 より引用

一般に麻薬には、中毒になったり、身体がボロボロになるという悪いイメージがあります。しかし、専門医の適正な麻薬使用で、そのようになることはありません。痛みが和らげば、麻薬を減量したり、服薬を中止したりすることもできます。



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「がんのひみつ」 正しい知識、身につけて

2008/03/16(Sun) 02:30

産経ニュース 2008.3.11 より引用

「がんとうまくつきあう正しい知識」を69の短いフレーズで紹介。大きさも携帯しやすい手のひらサイズに収めた。


がんのひみつがんのひみつ
(2008/01/10)
中川恵一

商品詳細を見る

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末期だけではないケア

2008/03/16(Sun) 02:23
記事

毎日新聞 2008年3月6日 大阪朝刊 より引用

緩和ケアを受けるということは、病気から逃げることではなく、病気にしっかりと向き合えるようになり、心身ともに前向きの状態をつくり出すということです。


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丸3年

2008/03/05(Wed) 23:18
母恋日記

今日で丁度3年経ちました。
短かったような、長かったような…。

3年、母の声を聞いていない。
「ただいまー。」と、言ったら、夕食の匂いと共に、必ず母が「お帰りー。」と、返してくれた、
あの頃に帰りたい。
嫌なことがあっても、家に帰ればほっとした、あの頃に帰りたい。

3年経っても変わらない母への思い。
でも、変わった事もありました。

母の闘病中、そして今まで、音楽を聴く事も、好きなアーティストのライブに行くのも、
何となくできないでいました。
聴くには聴いていたんですけど、ロックなどの元気な曲は気持ち的にしんどかったのです。
大好きな吉井さんのライブですら、行く気にはなれませんでした。

しかしです。
この前の日記にも書きましたが、エレファントカシマシの『悲しみの果て』を聴いてからというもの、
何かスコーンと突き抜けたようで、今、エレファントカシマシばかり聴いています。
すごく元気をもらってます。
しかも、この前、ライブの一般発売があっのですが、チケットとってしまいました。
これには自分でもびっくり。

数々のライブを行けども、未だ1人で行ったことはありません。
こんな元気になったのかと、自分でもびっくりです。
多分、お母さんも喜んでくれていると思います。

ただ、とても不安なことが…。
オールスタンディングなんですけど、若者についていけるだろうか?
倒れないだろうか心配で、夜も眠れません。

今日で丁度3年経ちました。
短かったような、長かったような…。

3年、母の声を聞いていない。
「ただいまー。」と、言ったら、夕食の匂いと共に、必ず母が「お帰りー。」と、返してくれた、
あの頃に帰りたい。
嫌なことがあっても、家に帰ればほっとした、あの頃に帰りたい。

3年経っても変わらない母への思い。
でも、変わった事もありました。

母の闘病中、そして今まで、音楽を聴く事も、好きなアーティストのライブに行くのも、
何となくできないでいました。
聴くには聴いていたんですけど、ロックなどの元気な曲は気持ち的にしんどかったのです。
大好きな吉井さんのライブですら、行く気にはなれませんでした。

しかしです。
この前の日記にも書きましたが、エレファントカシマシの『悲しみの果て』を聴いてからというもの、
何かスコーンと突き抜けたようで、今、エレファントカシマシばかり聴いています。
すごく元気をもらってます。
しかも、この前、ライブの一般発売があっのですが、チケットとってしまいました。
これには自分でもびっくり。

数々のライブを行けども、未だ1人で行ったことはありません。
こんな元気になったのかと、自分でもびっくりです。
多分、お母さんも喜んでくれていると思います。

ただ、とても不安なことが…。
オールスタンディングなんですけど、若者についていけるだろうか?
倒れないだろうか心配で、夜も眠れません。

ところで、偶然というか何というか、今日、エレファントカシマシの新曲が発売されました。

桜の花、舞い上がる道を桜の花、舞い上がる道を
(2008/03/05)
エレファントカシマシ

商品詳細を見る

とてもいい曲なので、皆さんの耳にもそのうち届くことと思います。

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